【新規追記】今’15年GWは小笠原諸島は無理!

 海森 寄与師老です。今’15年のGWは思い切って小笠原諸島に行くつもりでした。しかし、経済的観点から諦めることにしました。

船舶便運賃     ¥50,000

現地宿泊費(3泊) ¥30,000

現地食費      ¥30,000

マリンスポーツ云々以外に、行くだけで一声¥110,000必要です。しかし、11連休は変化なしです。ということで、何時もの沖縄本島に行くことにします。

航空運賃      ¥00,000

成田空港駐車料金 ¥ 5,000

現地宿泊費(5泊) ¥15,000

現地食費      ¥20,000

沖縄本島に行くなら、同じ5泊6日でも、¥40,000だけで済みます。妙に安く済むのは私ならでは。何方でもではありませんが、旅慣れれば近いところ迄は行けます。

小笠原諸島は今後の、【生きる糧】にしておきましょう。以下は2月4日の、【投稿】のままです。

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海森 寄与師老です。今’15年のGWは何と11連休です。思い切って小笠原諸島に行ってみます。勿論、船舶便が取れれば、の話ですが。

過去にダイビングで行く計画があったのですが、最低で6日間ないと往復出来ず、流れています。沖縄本島周辺でなら(ダイビング後の減圧症防止時間を含んでも)最低3日間で出来るのと比べ、随分時間が必要です。だから、この世のものとは思えない海が残っている、ともいえるでしょう。

こんな長期の休暇を、近場でプラプラするだけで済ますことは、私には出来ません。思い切ります。勤め先関連の旅行会社にも頼みましたし、私個人も小笠原海運のネット予約をトライしてみます。船舶便はどうにかなるでしょう。何故か私は船酔しませんが、気持ち良くて眠くなってしまうのです。観るべきものも観ないで寝てしまっているかも?

情報が少ないですが、波があれば、通常のサーフィンも出来るそうですし、波がなければスタンドアップ・パドル・サーフィンの入門をします。私の勤め先では、スポーツ講習等は運動推奨に繋がるので福利厚生制度からお金を出して貰えます。既に入門済みとか、自分が指導者になっている立場のスポーツはお金を出して貰えません。ですから、ダイビングはしませんが、素潜りはするかな?

P.S 小笠原海運は原付2種(~125cc)迄なら輸送して貰えますが、地図で観ると、父島の舗装路総延長は10km程。自転車でも狭い位な上に、火山島ではないので砂漠もなく、国立公園なので、舗装路以外は環境破壊防止で乗り入れることも出来ません。ということから、モーターサイクルは持って行きません。

longton@mailxu.com